桑員バリアフリーの会

 
 サイトマップ

 リンク集

1.桑員地域の情報発信 | 2.三重県のUD団体など | 3.障害者支援サイト
4.共用品、ユニバーサルデザインほか | 5.Webアクセシビリティ


1.桑員地域の情報発信

桑名マップの会   桑員地域のバリアフリーのまちづくりの草分け的存在です。「福祉マップ」の作成などを通して、まちのバリアフリー化に着実な成果をあげていっています。
めでこのつらつらふみ   同じく、桑名マップの会と桑員バリアフリーの会の両方の会員であるOさんの個人サイトです。自分自身の病気と向き合いながらも、ボランティア団体「自助具工房くわな」や地元中学校を訪れての福祉実践教室などを通して、福祉のまちづくりに積極的に関わってみえます。短歌で綴られたサイトは、とても癒されます。(Oさんは、2006年11月28日ご逝去されました。ご冥福をお祈りします。)
桑員まちのかわら版   桑員地域を中心に活動している市民グループ「みえきた市民活動センター」が毎月発行している情報誌。桑員バリアフリーの会について掲載されたニュースのバックナンバーも見ることができます。
sangi-tetsudou.co.jp   三岐鉄道の公式ホームページ。新駅舎の完成を伝える北勢線情報のページもあります。
北勢線対策室   北勢線を存続させ、将来に向かって多くの人たちに親しまれ利用される鉄道としていくために、桑名市、いなべ市、東員町と三岐鉄道株式会社とで作られた「北勢線対策推進協議会」の事務局のホームページ。北勢線時刻表の携帯電話用QRコードも掲載されています。

↑ページの先頭へ


2.UD団体紹介

UDほっとねっと四日市   四日市市をUD(ユニバーサルデザイン)タウンにするために、2003年(平成15年)に発足したボランティア団体です。
ハートフル・アクセス   鈴鹿、亀山、楠地域の三重県バリアフリーアドバイザー養成講座終了者を中心に、2002年5月に結成された団体。ハートフルでユニバーサルなまちづくりを『協働』で目指すことを目的に活動してみえます。
UDまちづくりの会   三重県香良洲町を拠点にUDアドバイザーとその趣旨に賛同した人たちで構成された住民グループ。みんなが使いやすく分かりやすいユニバーサルデザインのまちづくりを進めるために活動してみえます。
ユニバーサルデザイン夢現    松阪・紀勢生活創造パートナーシップ会議バリアフリー部会に参加するグループで、2002年(平成14年)年4月に発足。誰もが自由に生活や活動ができるバリアフリー社会の実現に向けて活動をしてみえます。
特定非営利活動法人ユニバーサルデザイン同夢   2000年(平成12年)4月に、おそらく三重県下のトップをきって、伊賀地域で発足したユニバーサルデザインのまちづくりをめざすボランティア団体。2005年(平成17年)12月からはNPO法人として活躍してみえます。
特定非営利活動法人グリーンアップル   亀山市に本拠をおくNPO法人。障害者と高齢者の就労支援、ボランティア活動、特に、『私は車いす駐車場に停めません』と誓う「Heart to youキャンペーン」を広く展開してみえます。
UDうれしの   これからの嬉野のまちづくりをユニバーサルデザインの視点から考え活動してみえるボランティアのグループです。

↑ページの先頭へ


3.障害者支援サイト

アイリンク。視覚障害者による視覚障害者のための情報検索サイト http://www.eyelink.jp   アイリンク。視覚障害者による視覚障害者のための情報検索サイトです。視覚障害のある管理者及び、そのネットワークで厳選した視覚障害者が知りたい情報を、音声ブラウザに対応することにより、視覚障害者にも閲覧可能なサイトや情報を掲載している情報検索エンジンです。ペイスケのサイトも登録していただいています。
こころのウェブ   こころWeb(JEITA)。障害を持つかたのパソコン利用やコミュニケーションを支援するサイト。障害を 持つかたのパソコン利用を支援する技術を、その障害の種類に応じて掘り下げて紹介するなど、まさに「こころ」のかよったサイトです。アクセシブルなWebWebデザインについての説明ページも、とてもわかりやすいです。
eふぉーらむ   障害のある人がIT(情報技術)を活用して誇りをもって働くことのできる社会づくりをめざすプロジェクト「eふぉーらむ」の公式ウェブサイト。2002年8月1日に三重県によって設立され、在宅ワーカーの登録、クライアント・サポート会員の募集などを行なっています。

↑ページの先頭へ


4.共用品、ユニバーサルデザインなど

共用品推進機構   誰もが使える品=「共用品」の普及を進めている財団法人です。共用品って何?にはじまり、共用品情報が詳しく載っています。
清水茜さんのUDサイト   バリアフリーからユニバーサルデザインへについての深い研究と、自分自身で行なったバリアフリー調査についての詳細な報告が載っています。
三重県ユニバーサルデザインのまちづくり 三重県が進めている「だれもが自由に社会参加できるユニバーサルデザインのまちづくり」について紹介しているサイト。アクセシビリティのメモ帳5,6で引用したバリアフリーのまちづくり推進条例(平成19年4月1日からは「三重県ユニバーサルデザインのまちづくり推進条例」に改称されています。)や施行規則を掲載されています。
障害者白書   内閣府の障害者施策のサイトの中に、平成8年版以降の障害者白書が収められています。「4つのバリア」については平成12年版に載っています。

↑ページの先頭へ


5.Webアクセシビリティ

UDIT(ユーディット)   情報のユニバーサルデザイン化のための支援技術の普及を目的に日本で最初に設立された会社です。ここの濱田英雄さんには、リンクのお願いの際、このサイト作成にあたってのいろいろなアドバイスをいただきました。
情報バリアフリーのための情報提供サイト   情報通信研究機構(NICT)が運営する情報バリアフリーのための情報提供サイト。情報バリアフリー社会を、高齢者や障害のあるかたが情報通信を利用する上での障害(バリア)をなくし、全ての人が情報通信を利用できる社会と定義し、その実現に向けて、障害者や高齢者自身、あるいは機器やサービスの開発提供事業者も利用できる情報を提供しています。情報アクセシビリティJIS規格や障害者のインターネット利用の状況なども知ることができます。
アイ・クリエイツのカラーコントラストチェッカー
  ホームページのバリアフリー化に取り組んでいる会社 アイ・クリエイツが制作したカラーコントラストチェッカーです。実際に色を入れてみて、自分が作ったページが色覚異常のかたたちが見たらどのように見えるかの確認が簡単にできます。
バリアフリーWebデザインガイド   視覚障害者が利用しやすいバリアフリーなページ、特に音声ブラウザで読み上げやすいホームページを作成するためのポイントについて、7つにまとめてわかりやすく解説してあります。
みんなのウェブ   ウェブアクセシビリティ実証実験ホームです。誰でも使いやすいウェブについての説明と、実際のホームページを点検・修正してくれる「ウェブヘルパー」が載っています。
Infoaxia(インフォアクシア)   Webアクセシビリティを理解して実践するためのポータルサイトとして2004年8月から公開されました。Webページのアクセシビリティを様々な観点からチェックおよびシミュレーションすることができる『Web Acessibility Toolbar』の無料ダウンロードや、新潟県中越大震災の教訓『災害時の情報発信とアクセシビリティ』などのお役立ち情報もあります。
A.A.O. A.A.O.(Allied-Brains Accessibility Online) 。アライド・ブレインズ株式会社が運営するアクセシブルなウェブをめざす提供者と利用者のための実用サイト。アクセシブル・サイトを作るために必要な基礎知識から最新技術動向まで、幅広い情報が提供されています。
eye's, Inc. 視覚に障害を持つ人向けのサイト作りのために、スクリーンリーダーの使用感や、動作状況などの検証メモやツールを提供しているサイト。2004年(平成12年)6月20日に制定された日本工業規格; JIS X 8341-3:2004の概要をを紹介するウェブコンテンツのJIS規格のページもあります。